整理整頓にはクリアファイルを
紙媒体などを整理するときに便利なクリアファイルですが他にどういったような使用方法があるのでしょうか。主に厚さがあまり無くそんなにでかいものでなければ何でもいいようです。大きさの種類もたくさんあります。ディスクを少量持ち運びたい時には結構使用しています。他にも色々と用途があると思います。そういう点ではクリアファイルは便利ですね。
社員研修を行うと自分の癖を見つけることができる。わたしが社員研修を行った時、電話応対のシミュレーションを行ったのだが、会話の合間に「あ」という余計な言葉が入っていたことを指摘された。社員研修を行わなければわからなかったことである。こういった隠れた癖を見つけるためにも、随時社員研修を行うといいだろう。
中日は18日、巨人に2対1で勝利した。1点を追う7回、1死三塁から和田一浩の2ランで逆転に成功し、そのまま逃げ切った。5連勝を狙った先発のソトは6回4安打1失点と試合をつくったが勝敗付かず。7回1イニングを3人で抑えた2番手の小林正人が4勝目を挙げた。
以下は、和田のコメント
「(本塁打の場面は)一番楽な状況でバッターボックスに入らせてもらえました。ランナー三塁で、フェアならレフトが捕ってくれる(犠牲フライになる)と思っていたので、ファウルになるなという気持ちで走っていました。(久々の本塁打で)打った感触はあまり覚えていないのですが、チームに迷惑をかけているので、何とか1本打てて良かったです。
(昨日、今日と早出特打ちもしていたが)チームに迷惑もかかりますし、何とか結果を出そうという気持ちで毎日取り組んでいます。なかなか結果がついてこないのですが、諦めることなく1打席を大事にこれからもやっていきたいです。(今日の本塁打は)打つべくして打ったのではなくて、たまたま結果が出たのだと思うので、まだまだ練習して、打つべくして打てるように頑張りたいです」
取材協力:野球専門誌 Baseball Times
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○中日2−1巨人●(18日・ナゴヤドーム)
中日が逆転勝ち。1点を追う七回に和田が10号2ランを放って試合をひっくり返し、継投でリードを守った。巨人は自己最長となる七回途中まで投げた小野が一振りに泣き、再び借金1。
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○ヤクルト2−0横浜●(18日・神宮)
ヤクルトが5カードぶりの勝ち越し。一回、川端の適時打で先制し、四回はバレンティンが4試合連続の24号ソロ。赤川は六回途中無失点でプロ初勝利。横浜は打線がつながらず、借金最多の25。
◇荒れ球が幸いし、決定打許さず
ヤクルトの赤川は、プロ初セーブを挙げたバーネットからウイニングボールを受け取り、笑顔で握りしめた。「やっと初勝利。うれしい」とプロ初白星の味をかみしめた。
中継ぎでの好投が評価されてつかんだ今季2度目の先発。中継ぎとは違う緊張感で、一回に2死一、三塁のピンチを招いたものの、一発のあるハーパーをキレのいいスライダーで空振り三振に仕留めて落ち着いた。
二回以降も四球などで走者を背負ったが、適度な荒れ球が奏功し、横浜打線に決定打を許さなかった。赤川は「粘り強く投げられた」と胸を張った。「制球がバラバラで絞りきれなかった」と横浜の尾花監督を悔しがらせた109球だった。
宮崎商高のエースとして甲子園に出場し、09年にドラフト1位で入団。過去2年間はフォームに悩み、2試合の登板にとどまったが、今年1月には同じ左腕のソフトバンク・和田と自主トレをともにし、上半身に頼らず下半身をしっかり使うフォームを身につけた。
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阪神の金本が、18日の広島戦(京セラドーム大阪)の七回、豊田から7号ソロ本塁打を放ち、歴代11位の土井正博(西武)に並んだ。
ジュニアトラック世界選手権が8月17日にロシアのモスクワで開幕し、男子4km団体追抜競走で久保田元気(日本大)・黒瀬耕平(中央大)・新山響平(青森・八戸工業高)・高士拓也(三重・朝明高)で構成された日本チームが4分21秒073のジュニア日本記録を更新した。優勝は4分02秒632の世界新記録を出した豪州で、日本は11位。
男子チームスプリントでは、奥村諭志(岡山・岡山工業高)・田中誇士(静岡・伊豆総合高)・谷口遼平(三重・朝明高)で構成された日本チームは1分02秒188の7位。男子スクラッチ(10km)に出場した新山響平はリタイア。
ジュニアカテゴリーは今年17、18歳になる選手。